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車検

アップルで車検を受ける4つのメリットや車検費用

2018年11月26日

アップル 車検

車を運転していると「アップル」というリンゴマークの看板を見かけませんか?

「アップル」は、車の買い取りや販売を主に全国展開しているチェーン店です。

なんとなく知っている方もいらっしゃると思いますが、そんなアップルでは、買い取りなどの他にも「アップル車検」といった車検を専門に行っている店舗があるのをご存知でしょうか。

車検は、車をお持ちであれば必ずやってくるものですので、少しでも安く、安心できる店舗で検査を受けたいと思っている方が多いでしょう。

ここでは、そんなアップルの車検について詳しくご紹介したいと思います。

※2021年10月8日に再公開した記事ですが、文言等を追記し、その他の部分も修正して2023年10月20日に再度公開しました。

アップル車検の店舗一覧

アップル車検は、全国展開するアップルグループの車検専門店です。

北は北海道から南は沖縄まで、100店舗以上のアップル加盟店がありますが、無い地域もありますので、以下をご覧ください。

都道府県名店舗数
北海道12店舗
青森県0店舗
岩手県0店舗
秋田県0店舗
山形県0店舗
宮城県0店舗
福島県0店舗
栃木県9店舗
茨城県8店舗
群馬県1店舗
東京都0店舗
神奈川県4店舗
千葉県6店舗
埼玉県12店舗
新潟県3店舗
長野県9店舗
富山県4店舗
石川県1店舗
福井県0店舗
山梨県2店舗
静岡県4店舗
愛知県2店舗
岐阜県1店舗
三重県1店舗
滋賀県0店舗
京都府3店舗
大阪府6店舗
奈良県1店舗
兵庫県3店舗
和歌山県1店舗
鳥取県0店舗
島根県0店舗
岡山県0店舗
広島県0店舗
山口県1店舗
香川県1店舗
徳島県4店舗
愛媛県0店舗
高知県0店舗
福岡県3店舗
佐賀県0店舗
長崎県0店舗
大分県2店舗
熊本県0店舗
宮崎県2店舗
鹿児島県1店舗
沖縄県2店舗

アップルで車検を受ける4つのメリット

車検は、検査としてはどこで受けても一緒ですが各車検専門店では顧客獲得のためにたくさんのメリットを設けています。

アップル車検では、どんなメリットがあるのか詳しく調べてみましたので、どうぞご覧ください。

1.早割り

アップルe車検

出典:http://www.apl21.com/inspection/experience.html

アップルの車検ではインターネット専用の早割車検というものがあります。

車検は期限が切れる1ヶ月から受けることができますので、アップル車検では30日前の予約から割引が発生します。

  • 早割30:3,300円(税込)割引-30日前の予約
  • 早割15:1,650円(税込)割引-15日前の予約
  • 初割:2,200円(税込)割引-初回車検

初割については、新車購入後、初めての車検で走行距離が30,000km以内の方になりますので、通常は、30日前予約が一番割引になるという事です。

2.時間

「車検は時間がかかる」と思っている方も多いでしょう。

基本的に車検とは、法律によって決められた箇所(保安部品)の点検を行い、検査に合格か不合格かの判断をされます。

したがって、検査に合格するよう事前に点検を行う必要があります。

アップル車検では、車を持ち上げ(リフトアップ)、10分間で無料見積もりをします。

見積もり後、その日に車検を受けることはできませんが、ご自身のスケジュールと照らし合わせて良い日程を調整します。

車検当日は、「朝、車を持ち込み、夕方には車検が完了」しているという車検時間がアップル車検の基本です。

3.保証

「車検を受けたら、はいおしまい」は車に詳しい方であればいいかもしれませんが、ほとんどの方はそういう訳にはいかないのが現状でしょう。

アップル車検では、以下の保証になりますのでご確認ください。

  • 6ヶ月または10,000km

整備した部分に限っての保証になります。

特に整備なしでどこか故障してしまった場合は、保証対象となりませんのでご注意ください。

4.あるあるカードとポイントカード

あるあるカード

出典:https://www.pocketcard.co.jp/card/cooperation/card_aruaru.html

アップル車検では、車検費用や諸経費なども支払うことが出来る「あるあるカード」と言うクレジットカードがあります。

あるあるカードの年会費は初年度無料。

前年度にカードの利用があれば次年度も年会費が無料になります。

しかし、前年度にカードの利用が無い場合は、次年度年会費1,375円(税込)がかかりますのでご注意ください。

あるあるカードで支払うと、1,100円(税込)につき1ポイントの「ポケット・ポイント」が貯まっていき、貯まったポイントは、キャッシュバックやギフトカードへ交換できます。

あるあるカードではポケット・ポイントが貯まっていきますが、アップル車検では「アップルポイントカード」でポイントを貯めていきます。

車検、整備代金(諸費用除く)などの支払いでポイントが加算されます。

  • 1,000円につき30ポイント

1ポイント1円として次回より使用可能ですので、「あるあるカード」と「アップルポイントカード」を上手に使いましょう!

※一部の店舗では、取扱いできない場合もありますので、事前に店舗まで問い合わせをしてみましょう。

アップル車検の車検費用

アップル車検は、法定費用の他に「車検基本料」と「検査更新料」という費用が発生します。

法定費用はどこも同じですが、点検費用部分に違いがありますので、参考にご覧ください。

 軽自動車1,000kg以下1,500kg以下
(プリウス等)
2,000kg以下
(クラウン等)
2,500kg以下
法定費用自動車重量税6,600円16,400円24,600円32,800円41,000円
自賠責保険料17,540円17,650円17,650円17,650円17,650円
印紙代1,800円1,800円1,800円1,800円1,800円
点検費用車検基本料11,000円14,300円15,400円16,500円17,600円
検査更新料12,100円
支払合計49,040円62,250円71,550円80,850円90,150円

※重量税は「初年度登録から13年未満の自動車」に適用される金額です。

まとめ

アップルの車検についていかがでしたか。

アップル車検は、早割が一番のメリットでしょう。

お近くに店舗が無い場合も多いと思いますので、アップル車検も探せる車検一括見積の「楽天車検」は、とくにおすすめです。

やはり車検は、「安く・安心できる」車検をしたいものです。

車検一括見積サイト

1.EPARK車検

EPARK車検

EPARK車検(旧お宝車検)は車検の比較&予約が出来る、日本最大級の車検クーポンサイトです。自宅の郵便番号を入力するだけで、自宅から近くの車検を行える店舗を探せます。

国家資格整備士が常駐している店舗しか掲載していないので、安心して車検を任せられると評判の店舗ばかりです。

車検基本料と法定費用が分かりやすく表示され、飛び込みで車検をお願いするより、割引がありますのでお得です!

メリット

  • 車検基本料が安くなるクーポンの予約ができる
  • ご近所のお店をカンタン検索
  • 価格や自宅からの距離、サービスなどのこだわり条件可能
    (※見積もり依頼をすると3日以内に連絡があります。そこで見積もり日程の調整をお願いいたします)

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出典:EPARK車検

2.楽天Car車検

rakuten 車検

簡単な検索や充実した店舗情報、5,000件以上の口コミなど、サービス満載なのが「楽天Car車検」です。

楽天ユーザーならポイントをためれるのもうれしいですね。

また、楽天車検なら90%以上の店舗がクレジットカード払いに対応しているので、万が一のリボ払いも対応できます。

メリット

  • 楽天ポイントがつく
  • オートバックスや速太郎の車検も選択可能
  • 土日祝でも可能な店舗が選べる
    (※見積もり依頼をすると3日以内に連絡があります。そこで見積もり日程の調整をお願いいたします)

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出典:楽天Car車検

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CARティーチャー

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