【超ビックリ価格あり!】軽自動車のおすすめタイヤ7選

      2017/10/12

軽自動車 タイヤ

軽自動車は、税金や車検費用など維持費が安い上、最近は、軽自動車でも車内が広々使える車種も多いですよね。

消耗品であるタイヤも軽自動車の場合、安く購入することが出来るでしょう。

しかし、タイヤはメーカーも多いですが、たくさんの種類があって、どれを購入したらよいか迷ってしまう方も多いです。

国内メーカーのタイヤが良いのか、海外メーカーの格安タイヤでも良いのか、それぞれ考えてしまう事もあるでしょう。

ここでは、軽自動車のタイヤに注目してご紹介したいと思います。

最新軽自動車のタイヤサイズ

軽自動車は18インチのホイールなんてありませんので、主流は、13インチ~15インチのホイールが多いと思います。

ちなみに最近の主流タイヤサイズは、「155/65R14」や「165/55R15」が大半ですが、まずご自身のお車のタイヤサイズを確認しましょう。

確認方法は、「運転席ドアを開けた部分に表記」や「現在はいているタイヤのサイズ確認」をすることでわかります。

以下に主なメーカー別、最新軽自動車のタイヤサイズをお伝えいたしますので、ご覧ください。(※旧車には当てはまらない場合もあります)

トヨタ

車名 グレード タイヤサイズ
ピクシスエポック L
B
B“SA Ⅲ”
155/70R13
G“SA Ⅲ”
X“SA Ⅲ”
155/65R14
ピクシスジョイ C X
C X“SA Ⅱ”
C G“SA Ⅱ”
C Gターボ“SA Ⅱ”
165/60R15
F X
F X“SA Ⅱ”
F G“SA Ⅱ”
F Gターボ“SA Ⅱ”
165/55R15
S“SA Ⅱ” 165/50R16
ピクシスメガ Gターボ“SA Ⅱ”
L“SA Ⅱ”
L“SA Ⅱ”レジャーエディション“SA Ⅱ”
D
D“SA Ⅱ”
155/65R14
Gターボ“SA Ⅱ”レジャーエディション“SA Ⅱ” 165/55R15

ニッサン

車名 グレード タイヤサイズ
デイズ J
X
ハイウェイスターX
S
155/65R14
ハイウェイスターG
ハイウェイスターGターボ
165/55R15
デイズルークス S
X
ハイウェイスターX
ハイウェイスターXターボ
155/65R14
ハイウェイスターX Gパッケージ
ハイウェイスターGターボ
165/55R15

ホンダ

車名 グレード タイヤサイズ
N-BOX すべて 155/65R14
N-WGN すべて 155/65R14
N-ONE すべて 155/65R14
Premium Tourer
特別仕様車ブラックパッケージ
165/55R15
S660 すべて 前:165/55R15
後:195/45R16

スバル

車名 グレード タイヤサイズ
シフォン すべて 155/65R14
ステラ すべて 155/65R14
プレオ すべて 145/80R13

マツダ

車名 グレード タイヤサイズ
フレア すべて 155/65R14
キャロル  GF
GL
GS
145/80R13
GX 165/55R15

スズキ

車名 グレード タイヤサイズ
ワゴンR すべて 155/65R14
スペーシア すべて 155/65R14
ハスラー すべて 165/60R15
ラパン すべて 155/65R14
アルト S
L
F
145/80R13
X 165/55R15
ジムニー すべて 175/80R16

ダイハツ

車名 グレード タイヤサイズ
ムーヴ すべて 155/65R14
タント すべて 155/65R14
ウェイク D
D “SAⅡ”
L“レジャーエディションSAⅡ”
L “SAⅡ”
Gターボ“SAⅡ”
155/65R14
Gターボ“レジャーエディションSAⅡ”  165/55R15
ミライース B
B “SAⅢ”
L
L “SAⅢ”
155/70R13
G “SAⅢ”
X “SAⅢ”
155/65R14
ミラ すべて 145/80R13
キャスト スタイル G “SAⅢ”
X “SAⅢ”
165/55R15

軽自動車のおすすめタイヤ7選

軽自動車のタイヤは普通車に比べると安く購入できます。

国内メーカーですと1本5,000円~10,000円。海外メーカーですと1本5,000円以内で購入できる場合が多いでしょう。

あまり頻繁に乗らない方であれば、格安の海外メーカーにするほうが安く済みますのでおすすめです。

ここでは、私も良く利用する格安タイヤを販売している「オートウェイ」から、サイズを「155/65R14、165/55R15」に絞り込み、おすすめのタイヤをご紹介いたします。

価格は1本あたりの金額になりますのでお間違え無く。

1.NEXTRY(ブリジストン)

NEXTRY

国内メーカーであるブリジストンタイヤの商品が1本5,000円以内で買えるのであればお得じゃないですか!

このNEXTRY(ネクストリー)は、先進技術である「ナノプロテック」を採用し、「転がり抵抗」「ウェット性能」「ドライ性能」「乗り心地」といった基本性能も確保した低燃費スタンダードタイヤです。

製品詳細

メーカー:ブリジストン
ブランド:NEXTRY
タイヤサイズ:155/65R14 75S
外径:556mm
タイヤ幅:158mm
推奨リム幅:4.5J
参考価格:3,490円(1本)

出典:http://www.autoway.jp/search/index/detail/id/78368/BS00146

2.MAXIMUS M1(MAXTREK)

MAXIMUS M1

何が何でも安く買いたい!という方はこちら。

中国のタイヤメーカーMAXTREK(マックストレック)ですが、グリップ力と排水性をもち、静粛性や乗り心地の面でも納得のいく商品となっています。

製品詳細

メーカー:MAXTREK
ブランド:MAXIMUS M1
タイヤサイズ:155/65R14 75T
外径:557mm
タイヤ幅:155mm
推奨リム幅:4.5J
参考価格:1,290円(1本)

出典:http://www.autoway.jp/search/index/detail/id/278900/MT00174

3.NS-20(NANKANG)

NS-20

台湾の名門タイヤメーカーのNANKANG(ナンカン)です。

オートウェイもおすすめするこの「NS-20」は、ドライグリップ性能、ウェット性能、ハンドリング性能、静粛性、快適性、燃費性能、耐久性と優れたスポーツタイプのプレミアムタイヤとなっています。

製品詳細

メーカー:NANKANG
ブランド:NS-20
タイヤサイズ:155/65R14 75H
外径:558mm
タイヤ幅:157mm
推奨リム幅:4.5J
参考価格:2,960円(1本)

出典:http://www.autoway.jp/search/index/detail/id/124745/NK00781

4.N Priz SH9J(NEXEN)

N Priz SH9J

韓国の大手タイヤメーカーNEXENのタイヤは、世界の自動車メーカーが純正タイヤに採用しているほど品質の高さが評価されています。

この「N Priz」は、グリップの向上、ウェット時の安定性を確保し、高速走行での耐久性を強化した商品です。

製品詳細

メーカー:NEXEN
ブランド:N Priz SH9J
タイヤサイズ:155/65R14 75S
外径:558mm
タイヤ幅:157mm
推奨リム幅:4.5J
参考価格:2,480円(1本)

出典:http://www.autoway.jp/search/index/detail/id/73558/NX00664

5.HF201(HIFLY)

HF201

北米やヨーロッパを始めとして販売されているのがHIFLYのタイヤです。

このHF201は、静粛性に加え、転がり抵抗や耐久性にも配慮された設計になっていますので、環境にも優しいタイヤです。

製品詳細

メーカー:HIFLY
ブランド:HF201
タイヤサイズ:155/65R14 75T
外径:558mm
タイヤ幅:157mm
推奨リム幅:4.5J
参考価格:1,590円(1本)

出典:http://www.autoway.jp/search/index/detail/id/116416/HF00053

6.AS-1(NANKANG)

AS-1

15インチの格安タイヤをお探しであれば、このNANKANGはいかがでしょうか。

AS-1は、ウェット性能とハンドリング性能に優れ、スポーツ走行にも対応するコンフォートタイヤです。

製品詳細

メーカー:NANKANG
ブランド:AS-1
タイヤサイズ:165/55R15 75V
外径:563mm
タイヤ幅:170mm
推奨リム幅:5J
参考価格:2,960円(1本)

出典:http://www.autoway.jp/search/index/detail/id/1028/NK00191

7.Economist ATR-K(ATR SPORT)

Economist ATR-K

オートウェイのプライベートブランドであるEconomistは、インドネシアで製造している「ATR SPORT」のタイヤです。

転がり抵抗を抑え、耐久性や燃費性能に優れたタイヤとなっています。

製品詳細

メーカー:ATR SPORT
ブランド:Economist ATR-K
タイヤサイズ:165/55R15 75H
外径:563mm
タイヤ幅:165mm
推奨リム幅:5J
参考価格:2,140円(1本)

出典:http://www.autoway.jp/search/index/detail/id/106594/AC00457

まとめ

いかがでしたでしょうか。

軽自動車のタイヤを格安でインターネットで購入することは簡単ですが、タイヤは入れ替えなければいけませんよね。

オートウェイなら取付店舗も探せますし、さらにその店舗にタイヤを送り、わざわざ持ち込むこともありません。

マンションにお住いの方や駐車場を他で借りている方などおすすめです。

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タイヤはインチが大きいほど高くつくものです。

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